週末の作りおきは野菜を茹でたり切ったりするだけ

こんにちは。

今日は初めて仕事の合間にスマホから投稿しています。

野菜の下ごしらえだけで食事作りが楽になる

土曜日に食材のまとめ買いをするのですが、購入した野菜の一部を、茹でたりカットしたりしてそれぞれ分けています。

今週は、ブロッコリー、ほうれん草、春菊を茹でました。

鍋にお湯を沸かして、順番に茹でて取り出すだけ。

白菜、人参、大根などは少量の水と一緒にレンチンすることも多いです。

ほうれん草は、胡麻和え、くるみ和え、白和えにしたり、一部は冷凍してオープンオムレツの具にしたり。冷凍する以外のものは3日くらいでたべています。

ブロッコリーは茹でたあと水気をしっかり切って、保存容器の底にもキッチンペーパーを置いてから入れる方が長持ちするそうなので、そうしています。

平日の献立は週末に準備した野菜のおかずが一種に、肉や魚を焼いたもの、それに汁物か煮物をつける感じ。

平日分のおかず全部作ろう、と思っていた時期もあったけど、けっこう気合がいるし、できなかったときのダメージが大きいんですよね。

野菜を茹でるだけ、余裕があったら他のも作ろうかな、くらいでいたほうが良いみたい。

茹でブロッコリーの活用

茹でたブロッコリー、春菊(一部は鍋やスープにに使用)、白菜と、白ネギを焼いたものを酢味噌和えにしました。

これは朝ごはん。

茹でたブロッコリーとミニトマト、ベーコンを軽く炒めたもの。

レンチンして容器に保存していた人参とブロッコリーを混ぜてマヨネーズをかけたもの。

パンにのせているのはパプリカで、これはカットして冷凍しておいたもの。

ブロッコリーはその他にもチーズをかけてトースターで焼いたり、豚肉と炒めてオイスターソースで味付けしたり、茹でたものがあるだけでかなり時短になります。